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手作りPOPで"店が何をしたいか"を明確に伝える - プリンツ!竹ノ塚店様 -

(2096号 平成25年9月20日発行分より抜粋)

【店名】
プリンツ!竹の塚店(東京 竹ノ塚)

【ロケーション】
商店街の中

【ポイント】
手作りPOPで"店が何をしたいか"を明確に伝える

【店情報】
1.20年前大手FCで開業、13年前に独立
2.大手スーパーと古くからの商店街が併存する下町の駅

【ポリシー】
POPはパートを凌ぐ戦力
⇒売上げが悪い時ほど元気が出るようなPOPを作成
客に合わせた細やかな接客

【施策】
1. 閉店時はマグネット式POPをシャッターに貼り、売りたい商品を告知
2. 手作りスタッファーを、お客との会話の中で、関心を引きそうなものをお渡しする
3. 利益率の高い商材に力を入れる
4. 開業時(20年前)から継続のポイントカード(5千名の会員登録あり)

【ディスプレイ】
手作りPOPが所狭しと貼られている

【人気商材】
1.スマホプリント
⇒お客の多くはスマホの画像データがなくなってしまうことを知らない。データ消失の危険性を伝えている
2.オリジナル携帯ストラップ
⇒手作りPOP、スタッファーでアピール
3.大伸ばしや多画面プリント
⇒手作りPOP、スタッファーでアピール
4.年賀状印刷
⇒貼付け機で印画紙タイプを内製化しているが、オリジナルデザインを揃えたボードは既に完成。
商店街に横断幕を張る。